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山岡鉄舟(鉄太郎)

明治維新後、鉄舟は徳川家達に従い、駿府に下る。静岡県権大参事となり、明善と出会い、以来親交を結ぶ。

「天竜川通堤防会社設立の顛末と治水にかける精神をたたえ」明善に指揮を鼓舞する書を贈る。

山岡は明治5年に宮中に出仕し、10年間侍従として明治天皇に仕えていた。 明治11年、明善が明治天皇に拝謁の際には宮内大書記官として同席している。

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